税理士・会計事務所限定|ホームページのススメ小冊子をプレゼント

税理士・会計事務所様向けのホームページ運用に関する小冊子です!

kochira2020

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この小冊子は税理士・会計事務所のホームページ制作と上手な運用方法のお話をまとめたものでございます。税理士事務所の営業支援を手掛けている合資会社オオタキカクの太田が編集した110ページに及ぶ超大作!

この小冊子と呼ぶのにはボリュームのありすぎる1冊を、1事務所様1冊、税理士・会計事務所様限定で無料でお届けをさせていただきます。

先生の事務所でのホームページ運用にお役立ていただければ幸いです。

◆注意事項◆

お申し込みは、税理士・会計事務所様限定とさせていただきます。

必須事項への記入がしっかりとされていない方にはお届けすることが出来ません。その際、基本的に当社から不達の連絡は行いません。特に住所の記載は連絡が取れる事務所様のご住所をお願いします。ご自宅へのお届けは基本的に行いません。

特別の事情がある場合は、備考欄にその旨を記載いただいたうえでお申し込み下さい。
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小冊子執筆のきっかけ

ホームページをなんとかしたい
しかし、何をどうすれば良いのか分からない

このような相談がここ数年とても増えました。  
ホームページのジャンルは本当に幅が広く、奥が深いです。SNS(TwitterやFacebook、LINEなど)などの新しいツール、様々な大きさを持ったディスプレイを持つパソコン、タブレット、スマホなどの新しい媒体。そしてSEO(検索エンジンGoogleで上位表示させるための技術)に関するルールも大きく変化しました。経営は変化対応業であるということが言われますが、ホームページというものを上手に使いこなしている先生は、そのような変化に適応しています。

逆に「ホームページを何とかしたい」「どうしたらいいのか分からない」といった先生は、この変化に対応しきれていないことがほとんどです。中には、変化しているということを認識できていない先生もいらっしゃいます。 世の中には大きく分けるとネットの事情に明るい先生と、そうではない先生とに分かれます。ネットに明るい先生は日々研究を怠りません。SNSの事も良くご存知で、お客様とのコミュニケーションにFacebookやLINEを用いたりなどしていたり、Googleアルゴリズムのアップデートについても把握されていて、ホームページのコンテンツ増強に注力する先生もいらっしゃいます。

しかし、そのようにネットに明るい先生はごく一部の先生の話です。ほとんどの先生はSNSの利用は個人的な運用に留まりますし、Googleアルゴリズムのアップデートなど細かなことは気にしていません。この意識の差はなかなか 埋めることが難しいと私は感じます。

これは会計業界に限ったことではなく、飲食業、理美容業、建設業、不動産業・・・あらゆる産業・業界で同じような環境があるといえます。詳しい経営者は驚くほど詳しいが、知らない経営者は全くの無知に近い  詳しい人がその知見をベースにして実践を重ねる事で、ネットの世界では どんどんと強さを増して行くのに対して、知らない人はネット上では徐々に 日陰の存在となって行きます。分かりやすいところでは検索順位が下がります。

「詳しい」というのにもいくつかのケースがあります。先生ご自身がネットのことについて興味関心が高く、日々研究を怠らないというケースもありますし、詳しいスタッフさんに周辺業務を任せていたり、従業員数の多い事務所であれば専門部署があるかもしれません。

しかし、こういった事務所はごく一部です。世の中にある多くの事務所は、ホームページの管理運用を日々行う時間も取れませんし、詳しいスタッフさんを専属で担当させることも難しいという状況があります。「必要で大事な事であるというのは分かっているが、そこに人員を割くことは難しい」というのが普通です。「ただでさえ人手不足なのに、ホームページを運用できるようなスタッフを配置するのは難しい」。そういう時代だと思います。このような環境があることで、同じホームページを持っている税理士事務所でも、上手く行く事務所と上手く行かない事務所とでどんどんと差が開いて行くのです。
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